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2006年02月28日

ロサンゼルス旅行記1月16日(月) その1

ガーナ人と知り合ったのだけど、連絡ができなくなってしまった。
というか、約束3度目もすっぽかされるかーー!
これは、どういうことでしょう。電話する時間はこだわるのに。。。
そういう国民性なのでしょうか?
オーストラリア人は約束すっぽかすがあたり前とは聞いたことありますが。。。


ロサンゼルス旅行記1月16日(日) その1

ロス二日目、化粧も落とさず寝てしまったので朝シャワーを浴びようと思いました。シャワーのコックをHの方に回しても水しか出てきませんでした。
フロントに電話したら、エンジニアを呼ぶとのことでした。しばらく待つと、ドアをノックする音がしました。扉を開けると外国人が勢いよく部屋に入ってきました。
彼はどこのお湯が出ないのか聞きながら、洗面所の蛇口をひねっていました。私は「シャワーのお湯が出ない」と言いました。彼がコックを回すとお湯が出てきました。Hを超えてCまで回さなくてはいけなかったようです。約270度回すと適温ということです。そんなんわかんないよー!!

シャワーを浴びて、化粧して、準備を終えてから、ガイドブックと昨日フロントのディカプリオ君(ディカプリオより素敵です。)からもらった地図を見比べながら、今日歩くルートを探しました。
ウィルシャーグランドホテルの韓国レストラン(ガイドブックではロサンゼルス1の美味い韓国レストランとありました。)で昼食をとり、現代美術館に行き、リトル東京にある別館に行こうと考えていました。

フロントでそのルートが安全か聞いてから出発することにしました。

投稿者 lu-ming : 19:44 | コメント (0) | トラックバック

2006年02月27日

ロスアンゼルス旅行記 その7

お待たせしました。旅行記、1日目やっとこ終了です。
マックとさよならして、デルのノートで打ってます。
ノートは使いやすいなぁ。あ~あ、またいつの日かマックを使いたい。


ロスアンゼルス旅行記 その7

彼はやっぱりシンガポール航空のターミナルで待っていたらしい。で、何となく私が現れないのがおかしいと思い、スタッフにアメリカン航空のターミナルを教えてもらい、1時半まで待っていてくれたらしい。
早々に諦めてしまってごめんなさい。

お腹がすいたので、フロントで近くでお勧めのお店を聞くことにした。が、日本人スタッフがふさがっていて、ディカプリオ似のかっこいいフロントマンに聞くことにした。「日本語話せますか?」と話しかけたら、流暢な日本語で「話せますよ」と返ってきた。
彼は地図で丁寧にお店を教えてくれた。

お勧めはオオマサという寿司屋だった。店内に入ると数人の外国人が席が空くのを待っていた。行列の耐えない、人気のお店のようだ。待っている間、食べている人を見るとコーラの缶を置いて、コップにコーラを入れて、コーラと一緒に寿司を食べていた。う~ん、信じられん。

私はカリフォルニアロールとスパーシーはまちを食べた。ビールを飲みながら。。アメリカ人のコーラと変わらんか。。。
しかしスパイシーはまちは、はまちの美味しさをみじんも感じなかった。

彼は、夕方4時半ころ、暗くなる前にタクシーに乗ってホテルに帰っていった。
私は、とても疲れたので寝る準備をしつつ、空港で助けてくれた日本人の女の子の携帯に電話し、留守番電話に無事ホテルに着いたこと、彼に会えたことを報告した。

投稿者 lu-ming : 22:12 | コメント (0) | トラックバック

2006年02月15日

むずかしい

英語で心を伝えるのはとても難しい。
それは、日本語でも一緒なんだけど、感情的なことを
うまく伝えられないでいます。

それはそうと、パソコンを買うことにしました。
プリンターも買います。コンテストに向けて間に合わせたいです。

旅行記全然進まなくてごめんなさい。

投稿者 lu-ming : 22:46 | コメント (0) | トラックバック

2006年02月10日

ロサンゼルス旅行記その6

カメラを落としてしまい、レンズのフィルターを付ける部分が壊れてしまった。
修理に出したら、本体も壊れたらしく、修理に2万近くかかる。
ああ、何と痛い出費でしょう。
これから、プリンター買おうと考えていたのに。
そして、そのためにはパソコンを買い替えなくてはならないのに。。。

ロサンゼルス旅行記その6

チェックインを済ませ、部屋に入った。ベットがキングサイズだし、バスタブも長いし、日本の狭いビジネスホテルと全然違った。
私は荷物を整理したり、ガイドブックをながめたり、ベットにねっころがったりしていた。
しばらくしたら、部屋をノックする音が聞こえたので、恐る恐るドアを開けてみた。外国人がメッセージが届いたと言って、一枚の紙をおいて行った。読んでみると、「ボーイフレンドが2時半に来る」ようなことが書かれていたが、私の読解力では心配でフロントで聞いてみることにした。
エレベーターに乗ったら、1階がなくどこを押していいのか分からず、とりあえず適当にボタンを押した。エレベーターを出ると、ちょうどチェックインの時の日本人のフロントさんが通りかかった。
「これ、なんて書いてあるんですか?」と聞いてみると「ボーイフレンドが2時半に行くから待っているように」と書かれていると教えてくれた。私は「何となく分かったんですけど、あっているか心配で。。ありがとうございました。」とその場をそそくさと去った。(あー、恥かしい)

2時半すぎに、私の部屋の電話が鳴った。出てみると彼だった。フロントからかけてきたのだ。
私はエレベーターで1階に降りることにした。が、やっぱり1階の表示がないため適当にボタンを押した。
そしたら、レストランに入ってしまい。メイドさんにフロントを聞いた。どうやら二階に降りてしまったようだ。
階段を降りると、彼がいた。


つづく。。。

投稿者 lu-ming : 22:08 | コメント (0) | トラックバック

2006年02月07日

ロサンゼルス旅行記 その5

ロスに行ってからもうすぐ1ヶ月。記憶が薄れつつあるのに、まだ1日目が終わってないぞ。
みなさん、長々とおつき合いありがとう!!
日本で英会話を教えてもらえる友だちを見つけた。早く話せるようになりたい。


「ロサンゼルス旅行記 その5」

スーパーシャトルには、すでに男性乗客が一人いた。シャトルに乗ったらまず名前を運転手が聞いてきた。何で聞くのか理由は?。シャトルを発車させた運転手は次にアドレスを聞いてきた。私はHISから渡された、ホテルの用紙を取り出し、アドレスを探した。たぶん、私の発音では通じない気がしたので、先客にお願いして住所を読み上げてもらった。(あー、恥ずかし)
私のあとに二人乗ってきた。私以外すべて男性で、威圧感を感じた。空港内のターミナルを2周して、乗客を集めてからシャトルはダウンタウンに向けて走り出した。

とにかくシャトルの運転は荒かった。日本のどこのタクシーよりも荒いと思う。

そしておかしなことに、運転手は半袖で冷房を付け始めた。その風が私に直撃して、非常に寒かった。向こうは秋くらいの気候だぞ。
アメリカ人の感覚はよくわからない。

私の次に乗車した客が、ここでおろしてくれと、途中で降りた。そして、私のお願いしたニューオータニでシャトルを停めてくれた。
前の乗客が20ドル出したのを見たので、真似して20ドル渡してみた。5ドルのおつりが帰ってきた。私はチップを渡すのかどうか迷いながら、その5ドルを受け取った。

ホテルのフロントに向かった。フロントには日本人の男性がいて私の応対してくれた。


つづく。。。

投稿者 lu-ming : 20:36 | コメント (0) | トラックバック

2006年02月02日

スーパーシャトル

空港で乗ったスーパーシャトルです。
記念に撮ったものではないので、全体がわからなくてすみません。
二枚の写真をヒントにイメージを膨らませて下さい。
二枚目の写真は後ろの扉です。この扉を開けて、大きい荷物を運転手が入れてくれます。

スーパーシャトル1.jpg 
スーパーシャトル2.jpg

投稿者 lu-ming : 22:48 | コメント (0) | トラックバック