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2006年12月13日
ロサンゼルス滞在記「勧誘」
12日(火)17時35分
今日、ドアのチャイムが鳴ったので出てみた。
外を見れる穴があるのだけど、私の身長じゃ届かないし、
何かの届け物かもしれないと思った。
ドアの外には黒人と白人の男二人が立っていた。
私が出ると「英語が話せるか?」と聞いてきた。(確か)
「話せない」と英語で答えたもんだから、雑誌の写真が載った紙を渡され
「雑誌を講読しないか?」と聞かれた。(たぶん)
「雑誌はいらない」と言ったら、何かを言いながら二人の男は握手をして来た。
そして去って行った。
明日は二回目の家庭教師。課題の会話の暗記が出来ていない。
実家の母に電話した。
帰りたい。病気が悪化している。と話したが
前向きに考えなさいと、ただ、ここで生活することを考えろと言われる。
私の非常事態時の受け入れ先に断られた。
どうしたらいいんだ・・・・
投稿者 lu-ming : 2006年12月13日 10:28
コメント
僕も前向きに頑張れと、言いたいですね
LAに行くには、色々と大変だったでしょうが
行ったからには、もう少し、頑張って、みませんか?
日本までの12時間の飛行機も退屈ですし・・・
投稿者 TOM : 2006年12月13日 13:21
お母さんもるーみんさんの為を思って言ってくれてるんでしょうね。
でも、本当に駄目な時は無理しないで、帰ってきてもいいんじゃないかな。
投稿者 j_daniel : 2006年12月13日 20:38
るーみん、誰か不明で玄関の扉開けること、ゼッタイに止めてね。例え予想が付いても、椅子に立って覗き穴をみて、扉を開いてね。
まぁ自分のトビラは・・、トビラの向こうにいるひとの様々な心の内面を想像してね。。余裕があったらこっちから開いてみてね、結構きもちいいんだろね?(笑)今お母さんもいるんだろナ。。
投稿者 nao : 2006年12月14日 03:33
>TOMさん
正直かなり調子が悪いので、なかなか気持ちを切り替が難しいです。
>j_danielさん
両親にはなるべく心配かけたくないのですが
どうしてもダメなら帰ろうと思います。
が、帰れないのが現状で、それが更に調子を悪くさせているようです。
>naoさん
ここはアメリカ。
むやみにドアを開けてはいけませんね。
でも、ドア越しに会話が出来なくてどうしよう・・・なのです。
投稿者 るーみん : 2006年12月14日 10:44
