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2007年05月07日
私のダイエット方法(健康法)
なんだか皆さん心配して下さっているので、私のがんばらないダイエット法をここで紹介します。
A.食事。下記を基本としてますが、外食をしたら家での食事をその都度、調整します。
1.炭水化物を抑えた食事。取るなら、朝と昼で。
だけど、パンが好きな私はたまにご褒美でヴィドフランスのパンを夕方食べてます。
2.夜の食事を控える。もしくは取らない。その時は昼にがっつりと食べる。
3.体を冷やさない食べ物をなるべく多く食べる。
4.添加物使用食品はなるべく取らない。
5.ジャンクフードはなるべく食べない。
だけど、たまにご褒美でモスバーガーとか食べます。
6.一括表示「原材料名」を見て食品を買う。
これは4.もあてはまりますね。
7.たまにご褒美にお酒を飲む。
<今日の朝食です> 細木数子の幸せレシピの「ポトフ」と「サトイモの味噌汁」。(写真はポトフです)

ポトフのレシピではベーコンを使用してましたが、私はウインナーやベーコン、ハムは使用しません。添加物を多く使用しているからです。食品の裏にある一括表示に調味料、保存料、酸化防止剤、着色料などと書かれているのは食品添加物です。
ちなみにペットボトルのお茶の原材料名にだいたいビタミンCとあると思います。これは、酸化防止のための添加物です。
ポトフはだしの素使っちゃったから、あんまり意味はないかもしれませんが・・・
原材料名には主原料名しか表示されていませんが、その中を開けてみると、様々な材料が使われています。
あー怖い怖い。現在の食品事情はホントに怖いです。
だけど、添加物は便利だし、よく作られたものなんですよね。時代のニーズに合っていますし。
今日の朝食は「ポトフ」と「サトイモの味噌汁」でした。
サトイモ、味噌は体を温めてくれます。
ちなみに、味噌汁のだしは煮干から取ってます。
B.杜仲茶を飲む
内臓脂肪が減るらしい。
C.漢方薬「防風通聖散」
昨年7月から10月くらいまで、食べることができなくなりました。
お昼に会社でお弁当を取ってもらってましたが、1口2口しか食べれませんでした。
診療内科の先生に相談し、効き目のいい鬱剤出してもらいました。
食への欲求が止まらなくなりました。過食になりました。
アメリカでは外食が多かったし、2~3人前ある食事を全てたいらげてました。
そんなことで、体重が増加しました。
新たに心療内科の先生に相談し、先月17日から漢方薬「防風通聖散」を処方してもらっています。
D.ウォーキング(好きな音楽を聴きながら楽しく)
1.エレベーター、エスカレーターはなるべく使わない。
調子が悪い時、疲れている時は使ってます。
2.地下鉄の駅1~2区間を歩く。
これも調子によって歩かない時もあります。
E.入浴
1.約30分湯船につかる。
調子が悪い時はシャワーだけ。一週間で、シャワーと湯船半々くらいですね。
2.リンパマッサージ
湯船につかりながら、つま先から足のつけねまでリンパマッサージします。
冷え性対策です。
リンパの流れをよくすることで、ダイエットにも効果を発揮するはず。
資生堂のフェルゼアという入浴剤を使っています。少しヌルッとするので、マッサージしやすいです。
F.姿勢を気にする(外出時に限る)
見られている自分を意識すること。
電車の待ち時間など、立っている時にお尻に力を入れ、お腹に力を入れます。そうすると背筋が真っ直ぐになります。
G.スポーツジム
主にエアロビなどのレッスンに参加と筋トレ。機械だけだとつまらないので、楽しく運動します。
週に2回行ってますが、調子が悪い時は1回とかです。
H.抹茶豆乳(豆乳に抹茶をふりかけ、レンジで温めます)
たまに飲みます。抹茶のカテキン効果でダイエット。
豆乳は牛乳よりカロリーも低いし植物性のたんぱく質だから。
でも、この二つは体を冷やす食品なので、温めて飲んでいます。
投稿者 lu-ming : 2007年05月07日 16:18
