2007年11月24日
日間賀島
知多にある日間賀島にタコ料理を食べに行って来ました。
愛知に住んで13年、念願の日間賀島への旅がやっと出来ました。
タコしゃぶに始まり、お刺身、ゆでダコ、唐揚げ、タコご飯などなど
ホントにタコ尽くしで、しばらくもうタコはいいという感じです。
料理は、どれもとっても美味しかったです。
私の分のゆでダコの足↓

新鮮なタコなので生でした。おつくり(完食後)↓


食後の運動で、島を一周しました。こんな恐ろしい看板が・・・でも、ドーベルマンはどこ?
帰りのフェリーを待っている時の夕日↓

投稿者 lu-ming : 22:10
2006年05月17日
ロサンゼルス旅行記 1月18日(水)その2
人生の過渡期が来た。いろんなことがグルグルしてる。
ロサンゼルス旅行記 1月18日(水)その2
ニューオータニからタクシーに乗った。運転手は日本人(あきらさん)だったので、日本語が通じた。助かった。
「トーランスのマリオットまで」と言ったのだけど、途中あきらさんがトーランスにマリオットが2つあることを指摘してくれて、本当に感謝感謝。チップも大幅割り増しであげました。(ちょうどいい金額がなかったからなんだけど)
ホテルについて、エレベーターを探してウロウロした。日本みたいに親切にエレベーターはこっちといった表示がないのだ。仕方ないので、フロントでエレベーターを探していることを伝えた。しかし、これがなかなか伝わらない。私のエレベーターの発音が相当悪かったのだ。ものすごいカタカナ発音だったので・・・何度か繰り返したら分かってくれて、教えてくれた。
彼から、部屋のキーを預かっていたため、勝手に開けて部屋に入った。あまり睡眠が取れていなかったため、すぐ寝てしまった。
彼が、私がいるかホテルに確かめに来た。タイ料理屋に会社の人と行くということだった。もちろん、私もついて行くことにした。
彼の会社の人(日本人の女性とドイツ人の女性)とタイ料理屋に行った。もちろん、英語での会話。速くてわかんねーー。
でも、アメリカに2~3年住めば、分かるようになるのかな・・・
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2006年05月07日
ロサンゼルス旅行記 1月18日(火)その1
朝起きたら、二日酔いしていて気分が悪かった。お酒飲み過ぎてよく眠れなかったらしい。チェックアウトのギリギリ12時まで、ベッドで休んでいた。バカだ私。
フロントでチェックアウトの手続きと両替をしてもらった。デカプリオ君がしてくれた。(お札が)汚くてごめんなさい。と日本語で両替の時にいってきた。なんて気がきくんだ・・・
今日は、彼の宿泊ホテルで宿泊する予定だ。だけど、まだ早いためダウンタウンを少しブラブラすることにした。気持ち悪いんだけどね。デカプリオ君に荷物を預けた。
ホテルから南下して行ったら、スーパーシャトルで見た商店外にたどりついた。そこで、服と靴を買った。値段は忘れたけど、両方で3千円くらいだったかな。とても、安いので今度行く機会があったら、ゆっくり見たいと思った。
ホームレスが、手を出してお金を道行く人にねだっていた。私は1セント渡した。もっとと目が訴えていたけど、その場を去った。
フラフラしてたら、ファーマーズマーケットに辿りついた。フレッシュジュースを販売していたので、喉の渇きを潤した。
他にも色々お店があって食事している人達がいた。私も二日酔いじゃなきゃ食べたかった。
そろそろホテルに戻ることにした。荷物を受け取った後、デカプリオ君に記念に一緒に写真を撮って欲しいと頼んだ。彼は私の肩に手を回してきた。外人はこういうことをさり気なくするなぁ。私はドキドキしたよ。

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2006年04月27日
ロサンゼルス旅行記 1月17日(火)その5
なんだか、めまぐるしい日々がすぐそこに待ち構えている予感。
早くどうなるのか決まってほしい。
ロサンゼルス旅行記 1月17日(火)その5
ハリウッドでビールを飲んでるお兄さん達を勝手に撮った。アメリカ人はサービス大盛だ。ビール飲むか?と聞かれたけど、ちょっと怖いお顔の人たちだったので、断った。

ロスでの最後の夜。ニューオータニでの最後の夜。ホテルのバーでお酒を飲もうと思った。
フロントで、初日私宛のメッセージを和訳してくれたフロントマンに、軽くお酒を飲める場所はどこかと聞いた。この人には初日の件以来覚えられてしまい、目が合うと笑いかけられる。「GENJI BAR」を勧められた。
部屋に戻り、ヤマザキの店で買ったパンを食べる。お腹をいっぱいにしてBARに行った。スタッフは日本人の女性で、スナックみたいな感じだった。
どうも、厨房が混んでいるらしく、お客の外人たちは不機嫌だった。私は、一人でワイン→バドワイザー→ワインと飲んでいた。
そこへ、外国の男性一人がカウンターに座った。飲み物や食べ物を頼んでいたかと思うと、私の方に向かって来た。
まず、英語は話せるか聞いてきたので、とてもとても少ししかしゃべれないと答えた。
今度は日本の「サケ」はどれがいいか聞いてきた。銘柄みてもお勧めできるものはなかったけど、とりあえず大吟醸を勧めた。よく日本人だってわかるなぁ・・不思議だ。
そして、一緒に「サケ」を飲まないかと誘ってきたので、一緒に飲むことにした。
彼は28歳のイタリア人だった。分かりやすい英語で質問してくれた。まぁ、軽くナンパされたんだな。でも、本当にかっこよくて(残念ながら写真なし)ステキでした。
ドキドキした気持ちで、ロス最後の夜を過ごした。
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2006年04月20日
ロサンゼルス旅行記 1月17日(火)その4
なんだかソワソワ落ち着かない。ロスでステキなイタリア人に会った時のようである。
イタリア人については次回書きます。
ロサンゼルス旅行記 1月17日(火)その4
ハリウッド&ハイランドでお土産を買った。会社、友達、妹・・・
たぶん、妹は使ってくれないだろう、ハリウッドとピンクの字で書かれたかばんを買った。だって、なかなかいいお土産がないんだもん。あとは、ブランドものになってしまう。免税店だから、通常よりは安いんだけどね。
ショップのスタッフで日本語が堪能というか、店員同士で普通に日本を話しているスタッフがいた。そうとう、日本人の客が多いのかな?
ハリウッドでは、結構写真を撮れた。観光地だけど、日本の見慣れた風景と違うので新鮮だった。
帰りはまた、同じ駅から地下鉄に乗ろうと思い、ハリウッドバイン駅に向かった。途中、セクシャルギャラリーを見つけて、なんとなく入ってみる。12ドル。高い!中に入ると無修正のAVビデオを流していた。アメリカはモザイクなしなの?あとは、セックスがらみのイラストがあった。おもちゃも置いてあった。1階では、カエルの人形がセックスしている映像が流れていた。よく作ったなぁと関心。
時間も遅くなってきたので、とりあえずホテルに向かうことにした
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2006年04月10日
ロサンゼルス旅行記 1月17日(火)その3
今日は人を傷つけてしまった。でも、本心を隠し続けるほうが罪だよな。
これでよかったんだよね。
ロサンゼルス旅行記 1月17日(火)その3
手形足型のあるチャイニーズシアターの前に来た。お土産屋さんがあるので覗いてみるが、これっていうものも見つからず・・・
手形足型をみていたら、ジャックニコルソンのものを見つける。知っている人はなかなかいないものだ。ここで、写真を撮っていたら、突然「ユー・アー・ビューティフル」とコスプレしたお兄さんに声をかけられる。あんまりアメリカ映画って興味がなかったりするので、何の格好をしているのか、さっぱり分からなかった。そのお兄さんに剣を持たされ、二人で戦っている風景を撮れ撮れというが、一眼レフでマニュアルフォーカスのため、撮れる訳がない。そこでお兄さんは私の剣を取り上げポーズをとる。しかたない、撮ってやるかって感じでとりました。誰のコスプレかわかったら、教えてください。

そしたら今度は、一般の人を呼び二人で一緒のところを撮ってもらおうとコスプレ兄さんはしている。観光地に行って写真を勝手に撮られ金をせびるやつがいると本にあったため、これはヤバイと思い、私はその場を逃げた。
遠くで見てたら、日本人以外の外国人にも同じ事していたので、実はサービスでやっているいい人であったのかもと、申し訳なく思う。
でも、未知なる海外。銃の国アメリカ!何が起こるか分からない。
投稿者 lu-ming : 22:17 | コメント (0) | トラックバック
2006年04月07日
ロサンゼルス旅行記 1月17日(火)その2
今日は胃が痛くなった。でも、サクロンのんだら、なんとか復活。
あ~あ、ホントに嫌だ。この安い時給。
ロサンゼルス旅行記 1月17日(火)その2
写真を撮りながらハンバーガーショップに向かった。この日は日差しが強く、ロスは南国なんだなぁと実感。
「イン・アウト・バーガー」ここは人気のハンバーガーショップらしい。店に入ったらレジの前に行列が出来ていた。後尾に並び自分の順番を待つ。ついに、私の番が来た。
ハンバーガーにSMサイズのティーを頼んだ。そして、イートインで頼んだ。そのはずだけど、大変不安であった。まず、番号札とカップを渡された。どうやら、ドリンクはセルフサービスらしい。
レシートを見るとちゃんとイートインと書かれていた。しかし、SMで頼んだはずのドリンクはMEDとなっていた。うーーん???
ドリンクを用意し、席に座って自分の番号が呼ばれるのを待った。70番。英語で呼ばれるので、聞き逃さないように耳を凝らしてカウンターを見つめていた。70番から73番まで呼ばれた。連番で助かった・・・
ただのハンバーガーを頼んだのにモスバーガー並のボリューム。トマトも挟まれていたしね。頼んだ覚えのないポテトも付いていたりした。でも、人気店だけあって、美味しかった。

食べ終えてから、ハリウッドのメインでもあるハリウッド&ハイランドに向かった。手形足型のあるところだ。
投稿者 lu-ming : 22:29 | コメント (0) | トラックバック
2006年04月05日
ロサンゼルス旅行記 1月17日(火)その1
昨日、英会話。明日も英会話。今週は夜の仕事は休みました。
宿題やんなきゃぁ。英語は難しいなぁ。
ロサンゼルス旅行記 1月17日(火)その1
また、10時くらいにフロントに行った。そして、16日の地下鉄のことを昨日と同じ日本人スタッフに聞いた。改札がないけどどうすればいいのか?車内で切符を見に回っているらしい。切符代はちなみに1ドル25セントでどこまでも行ける。一日券は3ドル。安い!
昨日、見つけたシビックセンター駅がホテルから一番近かった。一度下見をしたこともあり、そこから乗ることにした。
←シビックセンター駅
チケットを買ってホームへ。電車が来たので乗ってみる。がしかし、この路線は途中コリアタウン方面とハリウッド方面と二手に分かれていたのである。私は間違ってコリアタウン方面に乗ったことに気づき、二手に分かれるウィルシャーバーモント駅に戻り、ハリウッド行きに乗り込んだ。
昨日、ホテルのフロントにハリウッドの無料ペーパーが置いてあったので、それを見ていたら写真展をやっているらしく、まずそこに行こうと思い、一駅前のハリウッドバイン駅で降りた。その間、駅員に会うことはなかった。
すでにハリウッドの名所であるスターの名前の書かれた星が歩道を埋めていた。

まず、南のサンセット通りに向かった。この通りぞいで写真展をやっているらしいのだ。しかし、右へ行けばいいのか左に行けばいいのか分からなかった。ちょうど、通りかかったおばさんに、ここに行くにはどっちに行けばいいか聞いた。そしたら右に行けばいいとおばさんは教えてくれた。
ロスの建物は建物に番地が大きく書かれている。この日初めて気づいたのだけど。数字がどんどん大きくなって、明らかに反対方向に向かっていることが分かった。
お昼で寄ろうと思っていたハンバーガーショップが行く先にあるため、写真展はあきらめることにした。
投稿者 lu-ming : 19:58 | コメント (0) | トラックバック
2006年03月21日
ロサンゼルス旅行記1月16日(月)その7
現代美術館に着きました。その場に不釣合な小さな小屋のチケット売り場がありました。そこが果たして現代美術館のチケット売り場なのか分からなかったので、まず、ショップに寄ることにしました。
日本でも買えそうなものばかりでした。奈良美智のグッツとかありました。
そして、驚いたことに無印良品のペンやノートなどがアートショップに置かれていました。アメリカでは無印良品もアートなのか?
ショップを一通り見て、本来の目的である現代美術館に行かねばと思いチケットを買うことにしました。入り口に向かう途中にチケットはありますか?といった注意書きがあったので、やっぱり小さな小屋がチケット売り場だと思い、並びました。チケット購入後、販売の女性にシールを剥がして服に貼り付けてと言われました。
チケット購入したという証明のようですね。びっくり。
胸にMOCAのシールを貼り、美術館に入りました。漫画の特集をやっていて、英語わからないし、日本の漫画の絵が好きな私にはいまいち興味なかったので、そこは素通りしました。
館内にはリーフリードランナーなど写真家の展示もあったので、メモをしました。
そして、ペンをしまおうと思ったら、黒人警備員にそのペンは何だ?というような質問をされ、私のペンです。と答えたら、特に何も問い詰めてこなかったです。なんか、私って行動が不審だったかしら。勝手も言葉も分からないので、挙動不審だったんでしょうね。
次は、リトル東京にある別館に向かうことにしました。

↑MOCAのチケット(OのMOCAシールを剥がし服に貼ります。)
パンフは別館のものです。
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ロサンゼルス旅行記1月16日(月)その6
15日に乗ったスーパーシャトルが問屋街(名古屋の大須に似た感じ)みたいなところを通ったので、そこに行きたいとホテルの人に話しました。そしたら、たぶん7th stというので、ちょっと寄り道することにしたのです。
が、どうやらちょっと違ったみたいです。とても綺麗な通りで沢山の人で賑わっていました。私が行きたかったのは、もっと汚い通りでした。しばらく歩いていると、突然黒人が私の方を見て「チーズ」と言ってきました。言われたので写真を撮ったら、何を撮っているのとか私の横に並んで質問してきました。

彼氏からの、話しかけられてついていったら命はないと思っておいた方がいいという情報を思い出し、何とかこの場を去らなければと焦りました。仕方ないので、現代美術館の方に行くことにしました。私が「こっちに行く」と言ったら、黒人は手を振りました。後ろから着いてくる気配もなく、実は悪い人ではなく、警戒しすぎたかもと少し後悔しました。
でも、英語がほとんど理解できず話せない私は、やっぱり知らない海外を軽はずみに考えてはいけないと思いました。
投稿者 lu-ming : 21:05 | コメント (0) | トラックバック
ロサンゼルス旅行記1月16日(月)その5
当然ですが、ウィルシャーグランドホテルのフロントには日本人がいません。英語で「韓国料理の店は何処か」聞いてみました。が、これが4、5回言ってもなかなか通じないのです。「韓国」の発音が悪かったみたいです。ちょっとした発音の違いで、全然通じないんだなぁと痛感しました。なんとか理解してもらい、後ろのエスカレーターを降りたところにあることを教えてもらいました。
店に入っていってみると、開店より5分くらい早く着いたため、外で待っているように言われました。
開店して2、3分過ぎてから、店内に再び入ってみました。何人か聞かれるので一人と答えました。おすすめのランチは何か英会話の本を見ながら聞きました。店員は私の言葉より、本を見たからいいたいことを理解したという感じでした。
そのおすすめ料理を食べていると、中東系の男性店員が日本語で「美味しいですか?」と声をかけてきました。何で、日本人ってわかるんでしょう?
最初に並べられたキムチ各種食べ放題なのですが、これをさげていいか英語で話してきたので、彼はきっと「美味しいですか?」しか話せないのでしょう。
お会計で呼んだ時、彼が来ようとしたのですが、おすすめメニューを聞いた女性店員が自分が行くと制して、私の会計をしてくれました。テーブルチェックでカードで払いました。サービス料が入っているから、チップの欄は記入は不要だと丁寧に説明してくれました。助かりました。

その後、現代美術館に行く前に7th stを歩くことにしました。
投稿者 lu-ming : 19:29 | コメント (0) | トラックバック
2006年03月12日
ロサンゼルス旅行記 1月16日(月)その4
慣れているのか、先を行く黒人はホームレスにお金を渡しているようでした。そのホームレスが私の方に向かって来て、手を出しながらコインをねだって来ました。怖かったので無視をして、先を急ぎました。「アメリカのホームレスは、日本に比べて積極的」なるほどと思いました。

10時過ぎなのに人は少なく、なんだか早朝のような感じでした。ところどころに新聞やフリーペーパー用のボックスがあったり、日本では見慣れない光景にカメラを向けながら歩いていきました。
ロスの信号ですが、歩行者用の信号はすぐ点滅して赤(手のマーク)に変わります。半分くらい渡ったら点滅という感じでした。なので、毎回小走りで渡らなくてはなりませんでした。
一番分かりやすいルートで、ランチの韓国料理店に向かいました。1st stからfigueroa stを通りました。ウィルシャーグランドホテルには11時半前に到着しました。ちょうどいいころあいです。しかし、レストランの場所が分からなかったのでフロントで聞くことにしました。

投稿者 lu-ming : 21:59 | コメント (0) | トラックバック
2006年03月10日
ロサンゼルス旅行記1月16日(月)その3
8日から英会話に行きはじめました。
発音難しい。単語ほとんど忘れてるし、前途多難です。
先生は黒人アメリカ人です。6ヶ月後に日本語を知らない白人と
1時間話し続けるテストがあります。こわい~。
ロサンゼルス旅行記 1月16日(月)その3
朝10時くらいにフロントに行きました。ちなみに、フロントがあるのはエレベーターのボタンはLだということが分かりました。15日彼が冷静に見てくれてエレベータのLのところにロビー(Lobby)とありました。
フロントには日本人と外国人の女性二人いました。もちろん日本人に声をかけました。ウィルシャーグランドに行って、現代美術館(MOCA)と現代美術館別館に行くことを伝えたら、私が考えていたルートを説明してくれました。治安について聞いたら昼間は安全とのことでした。
行ってはいけないところはあるか聞いたら、ニューオータニを南に行き、3rdストリートから東が浮浪者が多くてあぶないとのことでした。
説明を受けた最後に、大きい荷物を持ち歩かないこと。あとはキョロキョロしないことを指摘されました。その言葉には「自分の身は自分で守る。他人は助けてくれない。」という意味がこめられていました。
そして、さっそくホテルを出てウィルシャーグランドホテルに向かうことにしました。1stストリートに向かう途中、先を行く黒人にホームレスが近寄っていました。
投稿者 lu-ming : 23:38 | コメント (0) | トラックバック
2006年03月06日
ロサンゼルス旅行記 1月16日(月)その2 ちょっと横道
風邪で今日は仕事休んだ。
昨日ですが、スキャナが動かないため彼に見てもらうことにした。
ちなみに彼は私と同じ日に日本に帰ってきてます。まぁ、それはのちのちに・・・
なんどもコンセントなどを確認したのに、彼に見てもらったら、コンセントが抜けてました。(汗)
ロサンゼルス旅行記 1月16日(月)その2 ちょっと横道

先に進む前に、16日の朝食はチーズ蒸パンでした。2ドル69セント+消費税18%。。。300円以上するなんて!!日本だったら100円ちょっとなのに。。。信じられん物価高!アメリカよ。
ちなみにこのチーズ蒸パンは15日オオマサに行った帰りに寄った「ファミリーマート」という怪しいコンビニエンスストア?で購入しました。入り口付近には食品と飲み物が少々あり、奥には薬品?と無修正ビデオが沢山置かれておりました。
ホテルのすぐ裏にもあったので、記念に撮りました。看板が同じなので同系列のファミリーマートと考えられます。
ホテルもオオマサもファミリーマートもダウンタウンリトル東京内にあります。

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2006年02月28日
ロサンゼルス旅行記1月16日(月) その1
ガーナ人と知り合ったのだけど、連絡ができなくなってしまった。
というか、約束3度目もすっぽかされるかーー!
これは、どういうことでしょう。電話する時間はこだわるのに。。。
そういう国民性なのでしょうか?
オーストラリア人は約束すっぽかすがあたり前とは聞いたことありますが。。。
ロサンゼルス旅行記1月16日(日) その1
ロス二日目、化粧も落とさず寝てしまったので朝シャワーを浴びようと思いました。シャワーのコックをHの方に回しても水しか出てきませんでした。
フロントに電話したら、エンジニアを呼ぶとのことでした。しばらく待つと、ドアをノックする音がしました。扉を開けると外国人が勢いよく部屋に入ってきました。
彼はどこのお湯が出ないのか聞きながら、洗面所の蛇口をひねっていました。私は「シャワーのお湯が出ない」と言いました。彼がコックを回すとお湯が出てきました。Hを超えてCまで回さなくてはいけなかったようです。約270度回すと適温ということです。そんなんわかんないよー!!
シャワーを浴びて、化粧して、準備を終えてから、ガイドブックと昨日フロントのディカプリオ君(ディカプリオより素敵です。)からもらった地図を見比べながら、今日歩くルートを探しました。
ウィルシャーグランドホテルの韓国レストラン(ガイドブックではロサンゼルス1の美味い韓国レストランとありました。)で昼食をとり、現代美術館に行き、リトル東京にある別館に行こうと考えていました。
フロントでそのルートが安全か聞いてから出発することにしました。
投稿者 lu-ming : 19:44 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月27日
ロスアンゼルス旅行記 その7
お待たせしました。旅行記、1日目やっとこ終了です。
マックとさよならして、デルのノートで打ってます。
ノートは使いやすいなぁ。あ~あ、またいつの日かマックを使いたい。
ロスアンゼルス旅行記 その7
彼はやっぱりシンガポール航空のターミナルで待っていたらしい。で、何となく私が現れないのがおかしいと思い、スタッフにアメリカン航空のターミナルを教えてもらい、1時半まで待っていてくれたらしい。
早々に諦めてしまってごめんなさい。
お腹がすいたので、フロントで近くでお勧めのお店を聞くことにした。が、日本人スタッフがふさがっていて、ディカプリオ似のかっこいいフロントマンに聞くことにした。「日本語話せますか?」と話しかけたら、流暢な日本語で「話せますよ」と返ってきた。
彼は地図で丁寧にお店を教えてくれた。
お勧めはオオマサという寿司屋だった。店内に入ると数人の外国人が席が空くのを待っていた。行列の耐えない、人気のお店のようだ。待っている間、食べている人を見るとコーラの缶を置いて、コップにコーラを入れて、コーラと一緒に寿司を食べていた。う~ん、信じられん。
私はカリフォルニアロールとスパーシーはまちを食べた。ビールを飲みながら。。アメリカ人のコーラと変わらんか。。。
しかしスパイシーはまちは、はまちの美味しさをみじんも感じなかった。
彼は、夕方4時半ころ、暗くなる前にタクシーに乗ってホテルに帰っていった。
私は、とても疲れたので寝る準備をしつつ、空港で助けてくれた日本人の女の子の携帯に電話し、留守番電話に無事ホテルに着いたこと、彼に会えたことを報告した。
投稿者 lu-ming : 22:12 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月10日
ロサンゼルス旅行記その6
カメラを落としてしまい、レンズのフィルターを付ける部分が壊れてしまった。
修理に出したら、本体も壊れたらしく、修理に2万近くかかる。
ああ、何と痛い出費でしょう。
これから、プリンター買おうと考えていたのに。
そして、そのためにはパソコンを買い替えなくてはならないのに。。。
ロサンゼルス旅行記その6
チェックインを済ませ、部屋に入った。ベットがキングサイズだし、バスタブも長いし、日本の狭いビジネスホテルと全然違った。
私は荷物を整理したり、ガイドブックをながめたり、ベットにねっころがったりしていた。
しばらくしたら、部屋をノックする音が聞こえたので、恐る恐るドアを開けてみた。外国人がメッセージが届いたと言って、一枚の紙をおいて行った。読んでみると、「ボーイフレンドが2時半に来る」ようなことが書かれていたが、私の読解力では心配でフロントで聞いてみることにした。
エレベーターに乗ったら、1階がなくどこを押していいのか分からず、とりあえず適当にボタンを押した。エレベーターを出ると、ちょうどチェックインの時の日本人のフロントさんが通りかかった。
「これ、なんて書いてあるんですか?」と聞いてみると「ボーイフレンドが2時半に行くから待っているように」と書かれていると教えてくれた。私は「何となく分かったんですけど、あっているか心配で。。ありがとうございました。」とその場をそそくさと去った。(あー、恥かしい)
2時半すぎに、私の部屋の電話が鳴った。出てみると彼だった。フロントからかけてきたのだ。
私はエレベーターで1階に降りることにした。が、やっぱり1階の表示がないため適当にボタンを押した。
そしたら、レストランに入ってしまい。メイドさんにフロントを聞いた。どうやら二階に降りてしまったようだ。
階段を降りると、彼がいた。
つづく。。。
投稿者 lu-ming : 22:08 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月07日
ロサンゼルス旅行記 その5
ロスに行ってからもうすぐ1ヶ月。記憶が薄れつつあるのに、まだ1日目が終わってないぞ。
みなさん、長々とおつき合いありがとう!!
日本で英会話を教えてもらえる友だちを見つけた。早く話せるようになりたい。
「ロサンゼルス旅行記 その5」
スーパーシャトルには、すでに男性乗客が一人いた。シャトルに乗ったらまず名前を運転手が聞いてきた。何で聞くのか理由は?。シャトルを発車させた運転手は次にアドレスを聞いてきた。私はHISから渡された、ホテルの用紙を取り出し、アドレスを探した。たぶん、私の発音では通じない気がしたので、先客にお願いして住所を読み上げてもらった。(あー、恥ずかし)
私のあとに二人乗ってきた。私以外すべて男性で、威圧感を感じた。空港内のターミナルを2周して、乗客を集めてからシャトルはダウンタウンに向けて走り出した。
とにかくシャトルの運転は荒かった。日本のどこのタクシーよりも荒いと思う。
そしておかしなことに、運転手は半袖で冷房を付け始めた。その風が私に直撃して、非常に寒かった。向こうは秋くらいの気候だぞ。
アメリカ人の感覚はよくわからない。
私の次に乗車した客が、ここでおろしてくれと、途中で降りた。そして、私のお願いしたニューオータニでシャトルを停めてくれた。
前の乗客が20ドル出したのを見たので、真似して20ドル渡してみた。5ドルのおつりが帰ってきた。私はチップを渡すのかどうか迷いながら、その5ドルを受け取った。
ホテルのフロントに向かった。フロントには日本人の男性がいて私の応対してくれた。
つづく。。。
投稿者 lu-ming : 20:36 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月02日
スーパーシャトル
空港で乗ったスーパーシャトルです。
記念に撮ったものではないので、全体がわからなくてすみません。
二枚の写真をヒントにイメージを膨らませて下さい。
二枚目の写真は後ろの扉です。この扉を開けて、大きい荷物を運転手が入れてくれます。

投稿者 lu-ming : 22:48 | コメント (0) | トラックバック
2006年01月31日
ロサンゼルス旅行記 その4
会社の人に写真が見たいと言われ、昨日渡しました。が、まだ返ってきません。
戻ってきたら、スーパーシャトルの写真をアップします。
しばし、お待ちください。
「ロサンゼルス旅行記 その4」
アメリカン航空のベンチに座って待つことにしたが、時間を決めることにした。12時10分になっても彼が来なかったら、ホテルに行こうと考えた。
実は15日4時起きしたのだけど、緊張してほとんど眠れていなかった。機内では少しは眠れた。けど、緊張感からかだるくて、すぐにでも横になりたい感じだった。
12時10分になった。私はベンチを立ち、シャトルバスの写真が表示されている掲示板を見た。「スーパーシャトル」、それは頻繁に空港内を走っていた。乗り場が合っているか確かめるため、スタッフの女性(今度は白人)に「ダウンタウンに行くにはどうすればいいか」聞いた。彼女はスーパーシャトルのスペルを紙に書いてくれ、「文字がオレンジ、ボディが青の車」だと言った。
スーパーシャトルが頻繁に停まる場所に言った。トランシーバーを持った黒人男性スタッフらしき人に話しかけられた。けど、何を言っているのか全く理解できず、しばらく立って様子をうかがった。
勇気を出して、さっきの黒人男性に「ダウンタウンに行きたい」と話しかけた。彼は「50分に出発する」(たぶん)と言ってきた。
スーパーシャトルはフロントガラスに行き先が手書きで書いてある、乗り合いのワゴンだ。
ダウンタウン行きが来た。黒人スタッフが、「ダウンタウンだ。」と教えてくれた。運転手が出て来て、荷物を後ろに乗せてくれた。黒人スタッフがアドレスを聞いてきた。私は「ニューオータニ」と答えた。そのスタッフはリトル東京のニューオータニとすぐ理解してくれ、運転手に指示をしてくれた。
そして私はそのスーパーシャトルに乗り込んだ。
つづく。。。
投稿者 lu-ming : 22:13 | コメント (0) | トラックバック
2006年01月30日
ロサンゼルス旅行記 その3
この前の土曜日に家の近くで黒人(トミー)の経営するクラブ(飲み屋)に行って来た。
ロスでは片言でなんとかなったけど、もっと英語が話せるようになりたい。
英語でちょっとは会話できた。彼の友だちのやっている英会話スクールを紹介された。月7000円。ノバ、イーオン行くよりは安いな。
「ロサンゼルス旅行記 その3」
シンガポール航空のターミナルの入り口のところで、白人男性に声をかけられた。首に何かをぶら下げているので私は空港のスタッフかと思った。何処から来たのか聞かれ、「日本」と答えると、その白人は「こんにちは」と手を差し出して来たので、握手をした。
また、同じく「待ち合わせをしているけど、あえないからシンガポール航空のターミナルに来た」ことを説明した。彼は「シンガポール航空のターミナルはここだ。」と言って来た。そして、入り口に向かおうとした私に、写真を見せて「これだけの貧しい人たちを救うため募金をしろ。」と言って来た。私は、これは日本人を狙った詐欺みないなものだと思い、「マイフレンド」を連呼して、入り口に向かった。彼は追い掛けては来なかった。ホっ!
後で分かったのだが、アジアの航空会社が集まっているターミナルで、全日空や日本航空なども入っていた。彼曰く、日本語で募金しないように、アナウンスしていたらしい。
入り口に入ったらすごい人で(アジアの航空会社が何社も集まっているからあたりまえである)、とりあえず出口付近に彼はいないか探した。けど、やっぱり沢山の人で見つけることができない。私は諦めて、アメリカン航空のターミナルで待つことにした。
シンガポール航空のターミナルから、アメリカン航空のターミナルに向かう私に、今度は日本人(?)が日本語で声をかけてきた。さっきの白人と同じものを首にさげている。私は、「知り合いに会えない。急いでいる。」と言い、その日本人から逃げるようにアメリカン航空のターミナルに向かった。
つづく。。。
投稿者 lu-ming : 23:12 | コメント (0) | トラックバック
2006年01月25日
ロサンゼルス旅行記 その2
日本はホント寒い。ロスは16度前後と過ごしやすかった。
今日も昼の仕事の後、バイトに行った。次回の更新するか、非常に迷うきびしい経済状態。
「ロサンゼルス旅行記 その2」
インフォメーションに向かう私を後ろから英語が呼びかけて来た。振り返ると黒人女性のスタッフが私に、何処の飛行機に乗るのか?何処から来たのか?何処に泊まるのか?などなど、聞いてきた。(たぶん。。早すぎるし、発音違うし、何言っているか感覚でしか分からない。)私は「待ち合わせをしていて、会えないでいる」ことを伝えたかったが英文も単語も浮かんで来ない。だって、インフォメーションでただ、こちらが聞きたかった「シンガポール航空のターミナルは何処ですか?」しか、頭の中に文を用意していなかった。
そこで、ベンチで友だちと会えて話をしている日本人の女の子(前回登場)に助けてもらうことにした。黒人の女性に「ちょっと待ってくれ。」と言い、彼女のところに向かう。「待ち合わせをしてること、シンガポール航空のターミナルに行きたいといいたいけど、伝わらない」と事情を話した。彼女とその友だち、黒人女性が何か話をしている。とりあえず、彼女のおかげで場を乗切れた。
話し終えた女の子とその友人が、シンガポール航空のターミナルが隣のビルであること、あとホテルに行くなら「スーパーシャトル」(空港から出ている乗り合いのバス)に乗るとタクシーの半額で行けることを教えてくれた。
彼女はとても私のことを心配してくれたけど、「大丈夫」と言い笑顔で別れた。
そして、私はシンガポール航空のターミナルに向かった。
つづく。。。
投稿者 lu-ming : 22:54 | コメント (0) | トラックバック
ロサンゼルス旅行記 その2
日本はホント寒い。ロスは16度前後と過ごしやすかった。
今日も昼の仕事の後、バイトに行った。次回の更新するか、非常に迷うきびしい経済状態。
「ロサンゼルス旅行記 その2」
インフォメーションに向かう私を後ろから英語が呼びかけて来た。振り返ると黒人女性のスタッフが私に、何処の飛行機に乗るのか?何処から来たのか?何処に泊まるのか?などなど、聞いてきた。(たぶん。。早すぎるし、発音違うし、何言っているか感覚でしか分からない。)私は「待ち合わせをしていて、会えないでいる」ことを伝えたかったが英文も単語も浮かんで来ない。だって、インフォメーションでただ、こちらが聞きたかった「シンガポール航空のターミナルは何処ですか?」しか、頭の中に文を用意していなかった。
そこで、ベンチで友だちと会えて話をしている日本人の女の子(前回登場)に助けてもらうことにした。黒人の女性に「ちょっと待ってくれ。」と言い、彼女のところに向かう。「待ち合わせをしてること、シンガポール航空のターミナルに行きたいといいたいけど、伝わらない」と事情を話した。彼女とその友だち、黒人女性が何か話をしている。とりあえず、彼女のおかげで場を乗切れた。
話し終えた女の子とその友人が、シンガポール航空のターミナルが隣のビルであること、あとホテルに行くなら「スーパーシャトル」(空港から出ている乗り合いのバス)に乗るとタクシーの半額で行けることを教えてくれた。
彼女はとても私のことを心配してくれたけど、「大丈夫」と言い笑顔で別れた。
そして、私はシンガポール航空のターミナルに向かった。
つづく。。。
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2006年01月24日
ロサンゼルス旅行記
まだ、ロスのあま〜い、恋しい思いを引きずりつつ、現実に戻っていってます。
そろそろ旅行記を始めます。長くなりそうなので、こまぎれに。
「ロサンゼルス旅行記」
1月15日(日)9時45分位(ちなみに日本との時差は-17時間)に飛行機はロサンゼルスに到着した。予定では10時10分。
入国審査があり、入国の目的と滞在日数そして何処に滞在するか聞かれる。その後、両手人さし指の指紋を取られ、顔写真を撮られる。入国審査が終わったら、税関に書類を提出。その向こうに、預けた荷物が回っていた。
出口に11時に彼が迎えに来ることになっていた。早く着いたので、出口付近の椅子に座って待つことにした。しかし、11時過ぎても彼は来ない。確か「出口」と日本語で書いてある。と彼は言っていたが、日本語など何処にもない。本当にあっているのか不安になってきた。
その時、私の隣に日本人の女の子が座って来た。ホームステイ先のホストに会えないらしい。でも、すぐ見つかり彼女はホストと一緒に行ってしまった。
彼はシンガポール航空、私はアメリカン航空でロスまで来た。ということは、お互い待っているターミナルが違うのではないかと不安になって来た。
またしばらくすると、一人の女の子が私の隣に座って来た。友だちに会えないと彼女は携帯で何度も連絡をとろうとしていた。彼女にターミナルが違うから会えないのではと私の不安を聞いてもらう。彼女は2年くらいロスに滞在するらしい。連絡先の電話番号を教えてもらった。そのうち、彼女も友だちと会うことができた。
私はシンガポール航空のターミナルの場所をインフォメーションで聞こうと思い席を立った。
つづく。。。
